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ウェブサービスを作るプロセスとテンションの変化をまとめてみました

※以下は軽めのサービスの場合です。
※事業化を前提としているような、例えば有料サービスなどの場合は全然違います。

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■プロセス

1.アイデアを思いつく
2.思いついたアイデアをもういちど考え、頭の中でまとめてみる
3.そのアイデアを誰かにぶつける(雑談・メッセ・社内SNS・ブログなど)
4.とりあえずつくりだす
5.作業環境を用意する(DBとドメインが10個使えるヘテムルが最適です
6.ベースとなるファイル一式を設置する(1分くらいです)
7.DBを用意する(2分くらいです)
8.ユーザー登録してみてる(ようこそdaiskipさん)
9.「こんにちはこんにちは!」って書いてみる
10.そのサービス用にごりごりカスタマイズしていく
11.社内でさらして反応をうかがう(どきどき)
12.くじけずにその反応をうかがいながら、ごりごり作り込んでいく
13.必要なプログラム部分がだいたい完成する(プロトタイプの完成)
14.デザイン作業に突入する(最後にデザインする派)
15.そろそろサービス名とドメインを考えはじめる
16.サービス名が決まった!→ロゴをつくる
17.静的なファイルを作りまくる(この段階でアバウトやヘルプなど、静的なファイルをつくったりします。あと、商標や利用規約などで法務とやりとりするのもこの時期です。)
18.ドメイン名が決まった!→ムームーで取得してあてる→わーい
19.リリースの段取りを決める(この段階で、経営企画室と広報が水面下で動き出します。)
20.faviconをつくる
21.アクセス解析とかいれたりする
22.リリース!
23.リリース後の反応を各所でみまくる
24.改善そして改善

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■テンション

1.わりと落ち着いている
2.結構冷静
3.わくわくしている
4.勢いだけはある時期
5-9.穏やかな感じ
10.どんどんテンションがあがってきて収集がつかなくなり後で後悔するパターン
11.いまだにどきどきする(どきどきするので最近だとこのプロセス自体をスルーする傾向にあるので危険です)
12.テンション復活
13.もういいや!と思ったりする(ダメです)
14.はまらなかったらあがりまくるけどそうでないとつらい
15-16.かなりテンションあがる
17.かなり落ち着いている
18-21.テンションあがりまくる
22-23.逆に冷静になるんだけど。たまに泣く事もある。(あれ?なんだろこの水...みたいな)
24.そして冷静になる

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だらだらと書きましたが、結論をいうと、faviconつくるときが一番テンションあがるってことです。

ミストを観た


(2008-09-17)
Amazonランキング:127位
Amazonおすすめ度:

最悪なので観ない方がいいです。

最悪です。

こんな感じだとは思ってませんでした。

最悪です。

なんていうのかな、もっと心理的でかつわけわからんけどなんかいいよね的な感じだと思ってたんです。

最悪です。

いきなりトレマーズっぽいものが出現した時に嫌な予感がしたんです。いきなりかよと。トレマーズかよと。(ちなみにトレマーズはすごく面白いです)

最悪です。

オチが最悪です。

というかあの最後の行動に至る意味がわかりません。

説得力が全くない。

中二が考えたオチにハリウッドの大人達が無理矢理全力で突き進んで行った感じです。

ほんとわけがわからない。

普通に考えると何もせずに待つやろと思うわけですよ。

それが正しい行動じゃないかと。

ほんとうに馬鹿じゃないかと思いました。

まじで馬鹿です。

最悪です。


P.S.
ぜひ皆さんもご覧になってくださーーーい!

よし

がんばろう

なんとなく思ったことを名言風に書いてみるシリーズ

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つまり自分が欲しいと思うものを作ればいいんだよ。
その時点でニーズはゼロじゃない。

そして次にこう考えるんだ。

同じようなこと考えるやつは世の中にたくさんいる・・・、ってね。

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ちょっとだけですが、酔ってます。

もっとおもしろくできる

IMG_0931.JPG

ペパボの企業理念である「もっとおもしろくできる」ですが、このフレーズ、個人的にすごく気に入ってます。なんか挑戦的でいい。

あたりまえですが、ひとえにペパボといっても、その中にいる人たちは様々で、運営しているサービスもそれぞれだし、直接サービスに携わってない人たちもいるし、拠点も東京と福岡でわかれてるし、まあ、いろいろなわけです。

でもこの「もっとおもしろくできる」というフレーズは、デザイナーでもプログラマーでもサーバー管理者でもマーケでもサポートでもマネージャーでもディレクターでもプロデューサーでも総務でも経理でも法務でも広報でもdaiskipでも秘書でも監査役でも副社長でも社長でも彦麻呂でも・・・、全ての人にとって共通して言える事だと思うんですよね。

死ぬまで「もっとおもしろくできる」って考えながら生きるのでありんす。

PostToTwitter のテストをしてみます

おはようございます。
今日は買い物へいく予定。

さすがに休み飽きた。

なにをやってもうまくいく人になるためのたった三つの要素

今日マーブルでおいしいランチを食べながらいろいろしゃべってたんですが、そのときになんとなく思った事を書いてみます。久しぶりに書いてみます。

会社でも学校でもどこでもいいんですが、なにをやってもうまくいくタイプの人っていると思うんですね。で、そういう人たちに共通してる要素はなんなのかなと考えるに、以下の3つの事かなと思いました。

1.モチベーションが高い
2.とってもポジティブ
3.健全である

もうこれしかないやろと。

はっきりいって、この3つさえ備えていれば、どこで何をやってもうまくいく気がします。
知識とかスキルとか経験とか、そんなもんは最初は必要ないんです。

この3つの要素を備えていると、自然と好感度が高くなります。それはもうびっくりするくらい好感度が高くなる。こういう好感度が高い人は、まわりの人達がほっときませんので、いろんなことを教えてくれるし、経験する機会を与えてくれます。それゆえ、おのずと知識やスキルや経験が備わってきます。また、モチベーションが高いわけですから、スポンジのようにどんどん吸収し、そこに自分のアイデアを加えて、さらにいろんな事にチャレンジしていくようになります。

もちろん失敗する事もあるかもしれません。人間なんて失敗する生き物ですからそんな事はどうでもいいんですが、モチベーションが高いので同じ失敗を繰り返さないようにするだろうし、ポジティブでしかも健全ときたもんだから、ちょっとした事ではへこたれません。

以上が僕が思う「なにをやってもうまくいく人になるためのたった三つの要素」です。


P.S.
このエントリー、今まで出会った人たちや今いっしょに働いてる何人かの顔を思い浮かべながら書きました。
うちの子供達も、モチベーションが高くて、とってもポジティブで、健全な人になるよう、気合い入れて育てていこうと思います。

絶対なにをやってもうまくいく人になると思う。

カラオケで人生を振り返るシリーズ〜スローなブギにしてくれ

大学のときに酔っぱらったら歌ってました。
この歌を聴いたことにより、わけもわからず強いジンを飲んだりしてました。

今思うと、ほんとスローなブギにしてくれとけばって感じ(謎)

やはりこれも、まさに今、本人をはじめて見ました。



↑一瞬、俺?とか思った。

カラオケをキーに振り返ってみるシリーズ

前回のエントリーで、バービーボーイズをYouTubeでいろいろ探してたんですが、カラオケをキーに(カラオケだけにね)、今までの人生を振り返ってみるシリーズをやってみようと思います。

最初に入った会社で、マツシマさん(みんな知ってるよね?)がよく熱唱してた、「SHOGUN」の「男達のメロディー」です。
最近じゃ、鉄腕DASHのソーラーカーで使われてますね。

これ鉄板です。
間違いなく盛り上がります。

P.S.
本人を今はじめて見ました。
もっとやんちゃ系だと思ってた!(蝶ネクタイとは思わなかった・・・)

そして、過去にも何度かカラオケで歌おうとした事もあるんですが、まったく探せなかったんですよね・・・

ずっと「SHOGUN」じゃなくて、「王将」だと思ってた!

そりゃ出てこないさ!!

Laughing Baby

超いい、この子のブログパーツ欲しい

via ネタフル