明けましておめでとうございます的な
久しぶりにこのブログと、このブログの管理画面にアクセスラブしました。
北半球にお住まいの皆さん、あけましておめでとうございます。
2008年なんですが、ダイナミックな年になりそうな予感がしていますので、がんばりたいと思います。
約一週間ぶりにMacに触れましたので、勘を取り戻すべく、このサイトのリニューアルとかやってみようと思ってます。
年末年始の休み大満喫エントリーは近いうちに書くことにする。
daiskip.comWWW : Weekend Web Wonderland |
Bubour / daiskip LOGPI / daiskip |
久しぶりにこのブログと、このブログの管理画面にアクセスラブしました。
北半球にお住まいの皆さん、あけましておめでとうございます。
2008年なんですが、ダイナミックな年になりそうな予感がしていますので、がんばりたいと思います。
約一週間ぶりにMacに触れましたので、勘を取り戻すべく、このサイトのリニューアルとかやってみようと思ってます。
年末年始の休み大満喫エントリーは近いうちに書くことにする。
12月28日(金)一日目
・一足お先に休みに突入
・広島へ新幹線で移動
・生きている海老を焼いたりとか
・広島一泊目
12月29日(土)二日目
・お昼はお好み焼き
・牡蠣とか
・すべらない話
・広島二泊目
12月30日(日)三日目
・昼から新幹線で長崎へ移動
・弟一家と妹夫婦も合流して実家で宴会
・長崎一泊目
12月31日(月)四日目
・12人でうますぎる朝食
・昼は地元のチャンポンの出前
・杵と臼でもちつき
・親父と将棋
・大晦日を満喫しながら宴会
・長崎二泊目
10日間の冬休みが終わり、本日から2008シーズンが始動しました。
ぼやぼやしてたらあっという間に一年が終わってしまいそうな気がしてるので、一日一日見事に燃え尽きる感じで生きていこうと思てます。
今年は「会社で燃え尽きて、帰宅し、ビールを呑んで生き返る。」を、240回くらい繰り返すことでしょう。
さて、今年はなにをやろうかな・・・
先日、ペパボも5周年という事で、そのタイミングに合わせて世田谷のものづくり学校でイベントならびにとある撮影をしてきました。
写真は、まーくんを激写するタロちんです。それを激写したのが僕ちんです。
今年で35歳になるぞ、俺。
金曜ドラマ「エジソンの母」なんですが、とてつもない名作になる気がしてます、すごく面白い。
偉大な発明家、トーマス・エジソンは3ヶ月で小学校を落ちこぼれたという。 「1+1はどうして2になるの? ふたつのコップに入った水を別のコップに入れると、水はひとつのコップに入るよ? 1+1は1かも知れない。ほかにも、落とした一枚のお皿が、100個のかけらになって、それを全部足したら…。1+1+1+…1枚のお皿になるよ。なのにどうして“1+1は2”なの?」 興味を抱いたことや、疑問に思ったことのすべてに「なぜ?」「どうして?」と教師へ質問しつづけたエジソンは、問題児として学校を追い出された。彼は周囲から嘲笑されるが、母・ナンシーだけは息子を見捨てることなく温かく見守り続けた。エジソンが不思議に思うことは何でも2人で話し合い、考える事を学び、楽しみ、息子の想像力を伸ばした。その結果、成長したエジソンは世紀の発明王と呼ばれる人物になる…。このドラマは現代のエジソンとも言える才能を(たぶん)持ったひとりの少年の担任となってしまった女性教師・規子の視点から、少年の小学校で巻き起こる大騒動、その子を排除しようとする周囲の親や教師たちと、少年の可能性を信じて見守ろうとする少年の母の闘いの様子をコメディタッチで描く。どんな子どもも“何ものか”になる可能性を持っているはず。けれどついつい大人の手でその芽を摘んでしまいがち。まるでトーマス・エジソンのように、(たぶん)無限の可能性を秘めながらも、落ちこぼれと言われ、学校や大人たちに踏みつぶされそうになっている少年・賢人。
果たして規子をはじめとする大人たちは、賢人の可能性をつみ取ることなく、見守ることが出来るのか?テンポのいい台詞まわしを得意とし、史上最年少で向田邦子賞を受賞した大森美香の脚本でおくる大注目ドラマである。
で、主題歌「愛をこめて花束を」のとこで泣ける。
ペパボの企業理念である「もっとおもしろくできる」ですが、このフレーズ、個人的にすごく気に入ってます。なんか挑戦的でいい。
あたりまえですが、ひとえにペパボといっても、その中にいる人たちは様々で、運営しているサービスもそれぞれだし、直接サービスに携わってない人たちもいるし、拠点も東京と福岡でわかれてるし、まあ、いろいろなわけです。
でもこの「もっとおもしろくできる」というフレーズは、デザイナーでもプログラマーでもサーバー管理者でもマーケでもサポートでもマネージャーでもディレクターでもプロデューサーでも総務でも経理でも法務でも広報でもdaiskipでも秘書でも監査役でも副社長でも社長でも彦麻呂でも・・・、全ての人にとって共通して言える事だと思うんですよね。
死ぬまで「もっとおもしろくできる」って考えながら生きるのでありんす。
このドラマ、会社に置き換えてみるとわかりやすい。
花房賢人(清水優哉): 起業家(社長)
花房あおい(坂井真紀): 創業当時からのパートナー
鮎川規子(伊東美咲): 社長にふりまわされつつも成長していく社員
美浦博之(谷原章介): インキュベーター
青柳美月(杉田かおる): 株主
加賀見祐子(松下由樹): 管理職(そのまんま)
うちの長男が「花房賢人」と同じくらいなんで、僕は「花房あおい」の視点でこのドラマをみてしまうんですが、いろいろと考えさせられます。
もしも今日の第三話のように、他の親たちからあんなに責められた時に耐えられるかな・・・とか。
かなりタフじゃないとへこたれそう。
前にも書きましたが、このドラマは名作ですので、特に子供いる人はマストです。
P.S.
今、録画したのをみてます。しかも2回目。
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