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なんかちがうんだよなぁ

基本的に仕事大好きというか、好きな事が仕事になってるのでいいのすが、こうも休みが多いとなんかリズムが狂うというか、休みを普通に休んでる自分を「これでいいのか?」と思ってしまう自分が最近出現してきてたりするわけです。

家族サービスはすごく好きで、それはそれで大事だと思うのですが、家族サービスして満足してる自分は結局のところ正しい姿なのか?と思ったり、休みの日に子供たちと一緒に遊んでる姿は正しいのか?と思ったりするわけです。「うわぁまた休みの日に休んでるよ俺」みたいな(謎)

かといって「休む暇もないくらい仕事が忙しすぎますすごいでしょ俺」みたいな人には絶対なりたくなく、なんていうんでしょう、なんかですね、高度経済成長期をがむしゃらに歩んできた団塊な人たちが普通にすげえなというか、はたして俺はその時代にいたら同じ事できてたのかな?とか思うわけです。

あと、子供や嫁にとって優しくて友達みたいなお父さんってどうよ?と、怖いくらいの父さんのほうが実はいいのではないかと。

どうなんだろうな、なんか全体的に(全世界的に)ゆるい気がする。

Comment(5)

なんにでもある種の構造体と呼べるもの(人間含む)には、“遊び”が不可欠だと思うのです。自動車のブレーキ然り。
それに、反論する訳じゃないんですけど、ひとはなかなかどうして、時代の雰囲気の中でしか生きられないと思うんですよね、印象的・経験的なことなんですが。

そんなdaiskipさんで居てくださいw

なんにでもある種の構造体と呼べるもの(人間含む)には、“遊び”が不可欠だと思うのです。自動車のブレーキ然り。
それに、反論する訳じゃないんですけど、ひとはなかなかどうして、時代の雰囲気の中でしか生きられないと思うんですよね、印象的・経験的なことなんですが。

そんなdaiskipさんで居てくださいw
陰ながら応援しています!
僕は個人的に、いそがず、とまらず、ほどよく生きていこうと、最近心がけています。

父親って、厳しくて、家の中に緊張感を与える存在である方がいいと思うんですよね。雷親父というか。
父親が厳しいと、子供は将来どんな厳しい環境にぶつかっても、それを苦と思わないように育つと思いますし、緊張感にさらされる事で、気の利く、頭の回転の速い人間に育つんじゃないですかね。
その厳しさもただ追い立てるようなものではなく、子供たちの成長に見合った、子供たちをよく見つめた上でのもので。

と、頭で思っていても、子供達と友達のように触れ合う楽しみはとても捨てられず、せめて子供が間違った事をした時には厳しい父親であろう、というくらいしかできてません。
雷親父は、ホントにすごい意志の持ち主だなぁ。子供を立派な人間として育てる事に、大きな責任感を持っていたんだろうなぁと思いますよ。

あと宙蔵さんも言うように、時代ですよね。今の日本には消えかけてる、古き良きものがありますよね。逆に今だからこそ得られる、良きものを見つけていければいいなと思いますね。

昔って日曜日しか休みじゃなかったんすよね。

>all

そうなんですよね・・・

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