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エンターテイメント万歳!

みんなー、おつかれさまー、元気?

最近の俺はこんな感じ
・まだまだたっぷりあるぜ24。
・今まで敬遠していた京極夏彦にはまってきたぜ。
・24のせいでたまりまくってるぜドキュメンタリー系のテレビ番組。

というわけで、寝る暇がないというかブログなんか書いてる暇がない。

でもさすがにこの思い出いっぱいブログをほったらかしにしとくのも寂しいので(俺が)、忘れないようメモ的なエントリーだけは先にしといて、暇で暇でしょうがなくなったときに詳しく書き直す作戦を実施したいと思っています(渋谷のビルの上から)。

おやすみなさい(ブラウザを閉じろという意味を込めて)

In the past: 引越しクロニクル

今度「京極談義」しましょう。
「函」が、最高ですね。

今の私、
折原一とか柄刀一とかを読み出しているところです。


全部かして!


遅ればせながらこのミス大賞受賞作の『チームバチスタの栄光』を読了。
あと最近は、柄刀一『


(ひとつ上、訂正)

①遅ればせながらこのミス大賞受賞作の『チームバチスタの栄光』を読了。
②あと、柄刀一『ifの迷宮』
③あと、折原一『鬼面村の殺人』
④あと、大沢在昌『狼花 新宿鮫Ⅸ』

感想① 軽いだけでげんなり。さほど新しくもなく・・・出版業界騒ぎすぎ(★2)
感想② 骨太かつ重厚な主題。読後感もよし(★4)
感想③ 普通に面白い。清水義範的軽薄なタッチのお遊びミステリ(★3)
感想④ どこが「ターニングポイント」で、どこが「問題作」なのだ! 
      シリーズ屈指の消化不良という意味では問題作。
      短編程度の密度しかありません。(★2)