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Tue. 2005.09.27
02:54:12

2番目の子がいかに楽しいかという事

なにわともあれ、子供を育てるという事は楽しくてしょうがないわけです。
子供万歳です。

メシも食わずに、終電ギリギリまで仕事して、くたくたになって帰宅しても、子供の寝顔とかみると疲れがとれます。そうなんです、びっくりするくらい疲れがとれるんです。口あけて寝てる姿とか見てると癒されます。ほっぺたとかさわるともっと癒されます。

そして2番目の子が産まれた日にゃあその楽しさがレッドゾーンに突入します。1番目の経験があるがゆえに対応に余裕があるわけです。大変なことがあまりなくなり、楽しいことばっかしになっていきます。

この文章は頭が悪そうですね。いや、そんなことは気にしません。どうでもよいことです。

今日なんか2番目の子と戯れながら、それを肴にくいっと一杯やってました。もう何杯でもいけます。「うーこちょこちょこちょこちょー、ほっぺたーちゅー、びゅるるるるるるー、こちょこちょこちょこちょー」とかやりながら何杯でもいけるわけです。

2番目の子は最高なわけですよ。

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1番目の子(5歳児)の場合
つまみを横取りします。

嫁の場合
2本目のビールをあけると激怒します。