Wed. 2008.11.12
19:04:00

やっと思い出したよ「Mr.Do!」

なぜか年に一回くらいのペースで、小学生の頃に近所の駄菓子屋でプレイしまくってたアーケードゲームの事を検索してたんですが、まったく検索にヒットせずにあきらめてたんですね。

で、さっきやっと見つけました。
Mr.Do!

Mr. Do!(ミスタードゥ)はユニバーサル(現アルゼ)が1982年に発売したアーケードゲームで面クリア型アクションゲームである。
Mr. Do! - Wikipedia



うおーーーーー!!!!!
なつかしいいいいいいいいい。
これものっすごおもしろかったんですよ。
パックマンやギャラガよりもおもしろかった。


ものすごほしい

P.S.
いままで検索にヒットしなかったのは、間違って「Mr.Boo」で検索してたからです。

マイケル・ホイと広川太一郎ばっかヒットしてた。

Thu. 2008.12.11
00:38:01

みなさん

おやすみなさい(面白いフレーズ思いついたりいい画像見つけたりいいサイト発見したらしかるべきところにポストしといてくれよ俺のためにという意味)

Mon. 2010.05.03
19:49:02

ROCK'A'TRENCH 真夏の太陽


今日渋滞に巻き込まれてる時にTOKYOFMから流れてきたので、「この曲なんて曲?」ってつぶやいたら@tokyofmがすぐに教えてくれました

学生の頃、デーモン閣下にハガキ読んでもらった時と同じくらい感動した。

かっこいいですねこの曲。

Tue. 2009.08.04
22:52:01

最近のいろいろ3 - NENGO(ネンゴ)というサービスを作った

NENGO(ネンゴ)
虎視眈々と自分の今後の計画を書いていくサービス。

お産合宿3で作りました。


NENGO(ネンゴ)はあなたの今後の計画・夢・目標・タスクなどなどを、実現したい日を設定して書いていくサービスです。

書くとその日までの残り日数が表示されたり、完了した計画は完了済みにしたり、実現したい日までに貯金していく金額を設定することでその日までにいくら貯まるかなども表示されたりします。

よく言われる事ですが計画や目標や夢などは自分で思ってるだけだとなかなか実現しないんです。
手帳に書いたり、誰かに語ったり、ブログに書いたりすると結構実現しやすいんです。

だからNENGO(ネンゴ)に書くといいかもしれませんね。


俺は実現する。

Mon. 2009.03.23
21:55:14

コメントスパムを新手のスタンド使いと思って対応している俺はJOJOな件について

コメント欄を追加してからというものの、お約束のようにコメントスパムが襲来するようになりましたので、いくつか手をうってみたわけですが、コメントスパムの対応するのって、なんていうかアホみたいじゃないですか。くだらないというか。

でも、コメントスパムを新手のスタンド使いと思うようにしたら僕の体の中に黄金の風が吹いてきたわけなんですよね。

「これはURLを大量に書く遠隔操作型のスタンドだー」とか「意味不明なアルファベットを羅列する遠隔操作型のスタンドがきやがったぜ」とか「空白の世界に引きずり込む遠隔操作型のスタンドなのくぁあーーー」とか。

このように、新手のスタンドが襲ってくるたびに僕のゴールドエクスペリエンスがPHPファイルをアップデートしていくわけです。

無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!!


P.S.
やれやれ、今のところ近距離パワー型のスタンドにはまだ遭遇していないようだな。(なんか全体的にどうでもいい)

Mon. 2009.04.20
00:30:47

ジョーカー

トマトソースのパスタ食べたらヒースレジャーのジョーカーみたいになったカンタ

Thu. 2006.05.25
23:28:59

BSLBの会発足のお知らせ

このたび、「BSLB(Blue Sky Lunch Bag)の会」を発足する事になりました。
日本語で言うと、「青空弁当の会」となります。

発足の経緯は以下の通りです。

僕たちIT戦士は朝から晩までパーソナルコンピューターの前に座り、右クリックや左クリックを繰り返しているわけじゃないですか。だからお昼ご飯くらいは右クリックや左クリックを考えずに、青空の下で弁当を食べればいいと思ったんです。(右クリックしながら)

BSLBのメンバーは、昼休みになるとお弁当を小脇に抱え、緑とベンチを探しながら渋谷近辺を彷徨うわけです。

記念すべき第一回目の本日。
公園に住んでいるおじさんを横目に、おいしく弁当をいただきました。

超うまかった。

Mon. 2010.05.03
00:27:40

歩三兵

»QuadCamera Gallery

Mon. 2009.06.01
00:15:38

The Japanese Tradition -SUMO-

The Japanese Tradition -SUMO- from the bitter*girls on Vimeo.

Wed. 2008.11.05
01:16:21

社内SNSについて考えてみた

社内SNSを導入している企業がどのくらいあるかはわからないんですが、最近、社内SNSの事を考えてる事が多いような気がするので、全然まとまってませんが書きなぐってみます。

・社内SNS内でのやりとりで、それメールでいいじゃんってのが増えてきたら危険信号。
・社内SNS内で、レクリエーション的なものや社内イベントのようなものが発生するのはいい事で、それはそれでどんどんやればいいんだけど、ほんとはもっと気持ちいいものがある。
・多分一番気持ちいいのは、誰かのちょっとした思いつきが投下されて、それがみんなのコメントなどでブラッシュアップされていき、製品やサービスや社内的なルールなどの、つまり会社に関する事に結実した瞬間が最高のカタルシス。
・そのカタルシスを得やすくするためには、ちょっとした思いつきの「タネ」がどんどん出てくる雰囲気なり装置にする必要があり、それを健全に維持していく運用が大事。
・もっというと、それだけでいい。


たとえばね、


内輪ってはずかしいし、かっちょわるい
でも内輪の中にいる人らにとってはその内輪は最高におもしろい
稲葉よりあいつの Ultra Soul
そんなサービス


という、全くまとまってなく、かつ、自分でも明日みたらわけわからないだろうなと思えるようなエントリーを、臆する事なく書けるような社内SNSが健全だと思うんです。(書けばいいじゃん>俺)

「考えをまとめて、きちんと体裁を整えてから書きますね」っていうスタンスは必要ない。そんなの気にする事もない。ぱっとみただけでは「こいつらは何をいってるんだ・・・?」って状態。カオス。そう、社内SNSなんてカオスでいいんだよな。まとまってない思いつきの「タネ」が断片的に大量にほうり投げ出されてる状態。投げっ放されている状態。

僕の理想は、入社間もないような人が「こんなん考えたんですけどどうですかねーー」というエントリーを書いて、それにコメントが100個くらいつきながらブラッシュアップされていき、あ、なんかできちゃいましたねってのが週に一回くらい発生する社内SNS。


やっぱ匿名投稿も可能で、fav数やポジティブな被コメント数を元に具体的なインセンティブが得られる社内SNSだな。(たぶん)